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DATE: 2005/11/27(日)   CATEGORY: 未分類
臍の緒とれましたo(^-^)o

退院して一週間経ちました。実家に来てのんびりしよう、と考えていたものの、ついついいろんな雑用で結局朝から晩まで動きまわってしまっております。両親が自営業の為、やろうと思えば家事は中目黒にいるときよりあるわけで、その合間にゴウタをいじったり、会社や区役所にだす書類をまとめたり。でもやっばり、実家というのは快適だなぁ、と改めて感じました。痒いところに手がとどく、みたいな?ところで、生後二週間を迎えるゴウタの最近のマイブームは、鼻唄。(独り言?)お風呂あがりとか、眠りに落ちる前とかにやってます。それを半分白目むいて、口元たまににやけながらやるので、そんな時私はヤツは宇宙と交信中なのだと確信しております。あと、疑問がひとつ。近頃、乳くさいだけだったゴウタのかほりに、ほんのり男のコっぽいかほりがプラスされた気が。これはやっぱり気のせいか?それとも女のコは違うかほりがするのか?どうでもいいことなんだけどね☆
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DATE: 2005/11/24(木)   CATEGORY: 未分類
入浴シーン☆

イヤーン( ̄▽ ̄;)


DATE: 2005/11/23(水)   CATEGORY: 未分類
やっぱり親バカに。

なりつつあります。
DATE: 2005/11/23(水)   CATEGORY: 未分類
あっというまに。
退院して4日、母ちゃんになって9日経ちました。毎日、一日という日があっという間に終わり、入院中は上げ膳据え膳だし、実家帰ったら結構暇かもね、とか考えてたのがうそのよう。5日間の入院生活は、毎日なんだかんだと検査や指導があったり、ご飯が来たと思ったらゴウタが泣き出したり。友達も遊びに来てくれたり、長崎から義母ちゃんも駆けつけたり、ばたばただけど、助産婦さんたちも友達みたくて楽しい日々を過ごしました。そんな中、少しずつだけど、ゴウタは毎日変化しているようで、おっぱいのあとににこーーーって笑うようになったり、腹減る時間も規則正しくなってきたり,ヒトの成長ってすごい。毎日オムツ、おっぱい、ネンネの繰り返しのように見えて、観察してるとささやかな変化が少しずつあって,飽きない!おとといから、沐浴デビュウをした私。これがまた、可笑しいのなんの。私もゴウタも必死で、たまに顔面をうっかり水中に浸けられちゃったりするもんだから、フトみると、すごい固まった顔で、左の小さな手で蛇口を握り締めて落ちないようにしている、かわいそうなゴウタ。かわいそうなんだけど、笑ってしまう。スイマセン。夜中の授乳のときも、寝ぼけてるのか、もんのすごい必死の形相で乳を探す姿が、また笑える。ゲップをさせようとしたら、体半分折れ曲がっちゃったりとかして、かなり乱暴な扱いを受けてるけど、彼は必死に耐えてくれていますきっと強い子に育つことでしょう。(いろいろ他人からお叱りを受けそうですが)こんな乱暴なカアチャンを許してください。そんな感じで、しばらくはこのブログも育児日記になる事間違いなしです。皆様、新米カアチャンを温かく見守っていてくださいね!
DATE: 2005/11/20(日)   CATEGORY: 未分類
親子三人

仲良しこよしo(^-^)o
DATE: 2005/11/20(日)   CATEGORY: 未分類
えへへ☆

わらったよ☆
DATE: 2005/11/20(日)   CATEGORY: 未分類
そしてついに。
さあ、出てくるよ!しっかりみて!との声と同時に、両足の間から、紫色のバブーの横顔!?で、でかいっ!ふるふると震えながら、でてきたバブー。苦しかったんだろうなあ。すぐには泣けずに、少しいじられてから,おんぎゃあ、の声が聞けました。私のお腹の上に乗っけられ、初ご対面。こんにちは、やっとでてきたね!と、笑顔で挨拶。生む前は、泣いたりするのかな、とか思ってたけど、このときはなんだか嬉しくて、ただただ笑顔が浮かびました。乗っけられたけど、どうしていいやらわからず、つんつんしてたら、院長先生にしっかり抱かないと!と、笑われました。そして、横でバブーは体を拭かれたり、体重を量られたり。私は臍の尾から胎盤を引っ張り出し、縫ったりされていた。しばらくここの分娩台の上に寝てるのかと思いきや、処理が終わったとたん、さ、部屋に帰りましょう。といわれ、ちょっとびっくり。歩いてですか?と聞くと、さすがにそれは無理でしょう、と、車椅子が用意された。でもそれに乗ったり、病室についてベットに移るのは自力であって、へー、結構大丈夫なんだなあ、と、人事の様に感心した。いまだコーフン覚めやらず、ベッドの上でボーゼンとしていたが、バブーを隣に迎え、見つめていたら、ああ、ついに生んだんだな。と、じわじわと実感がわいてきた。だんなそっくりのペちゃ鼻と、サルのお口。
なんともブチャイクだけど、やっぱりわが子はかわいい。ひたすら、ひたすらかわいいのでありました。ようこそ、佐伯家へ。元気に生まれてきてくれてありがとう。仲良くやっていこうね。ゴウタくん。
DATE: 2005/11/20(日)   CATEGORY: 未分類
そして分娩台へ。
6時ごろ、軽い破水みたいなものをして、じゃあそろそろいきますか?との声に、私があまりにも、はい!と、スックと立ち上がったのに、助産婦さんたちの喚起の声。車いすじゃなくても大丈夫ですか?と聞かれ、3分あるからダッシュすれば大丈夫です。と答え、ウルトラマンみたいですね?と笑いながら、ダッシュで分娩室へ向かい、台によじのぼった。だんなは、オレここに居ていいのかなあ、と少々不安げ。しかしそのうちに次の波がやってきたので、有無を言わさずまた腰もみ再開。ここでも四つんばい、大きなゴムボールを使って寄りかかったり、いろいろやってみた。少しづつだけど、産道を進んでいるらしく、痛さも強くなってきた。院長先生が様子を診にやってきて,体勢を変えなさい、といわれ、なんとだんなも分娩台に上り、背中にしがみつきながらいきむことに。それでもやはりだめなので、結局前向きのいわゆる分娩台スタイルになりました。ここからは、もうケモノの世界。しっかりへそを見るようにいきんで!といわれ、どこから出すともいえない声とともに全力でいきむ。そのうちに産道のバブーの心拍が弱まってきた,羊水もにごってきた、早くださなきゃ、とあわただしい雰囲気になってきて,ハサミとか注射器とか、いろんな道具が用意された。赤ちゃん苦しそうなので、切開して、吸引することになるかもしれません。といわれ、私はえ!帝王切開!?と大勘違いをしてちょっとあせった。(実際はただのエイン切開)ただならぬ雰囲気にだんながおびえてるんじゃないか、と私はそっちが心配になり、無理しなくて良いよ、やだったらでてってもいいよ。かなんかいって、一度だんなは外に出たけど、院長先生がやってきて、もうすぐ生まれるって事ですぐに呼び戻された。そして、お腹を上から押されつつ,鼻から酸素を入れられつつ、ラストスパート。肝心の波が、だんだんと弱くなってしまい、長くはいきめなくなってきた。そこでトイレのすっぽんみたいな、吸引機の登場。いきんで!10,20,30、、、すぽっ!一度目はそこで外れてしまう。私、がっかり。次の波が来るまで、少し間が空いてしまい、なんとも妙な雰囲気。そうしてついに、次の波がやってきた。
またまた続く。
DATE: 2005/11/20(日)   CATEGORY: 未分類
うまれて最初の贈り物。

お祝いにお花をもらったよ☆

DATE: 2005/11/20(日)   CATEGORY: 未分類
ついに入院!
そして迎えた月曜日の朝。今日こそは産めるかな?と、病院に電話してみた。相変わらず6分の壁は破れず、でも昨夜は時間を気にしなかったせいか、多少は眠ることが出来ました。と告げると、じゃあ、病院に来て見ましょうか、入院の準備もしてきてください。といわれ、やったー!ついに産める!!とほっとした。だんなも覚悟を決め、仕事を休み、私もどうせだからとゆっくりおふろに入って朝食をとり、二人で歩いて病院へ向かう。もうこのお腹で散歩するのも、これで最後か。とちょっと感慨深くなる。内診を受けると、お!もう9センチあいてるよ!有効な陣痛さえ来れば、すぐに出てきますよ?!といわれ、一気にテンション上がった。たまに来る痛さも、もう何のその。うきうき気分で入院生活突入。こじんまりした明るい個室で、なんだか学生寮みたいだなあ、なーんて考えたりもした。とりあえず、自然な陣痛が来るのを待つため、また病院内の階段を何十往復したりスクワットをしたり、汗をだらだら流しながら努力をしていたけど、なかなか変化は現れず。そのうち担当の助産婦石原さんがやってきて、点滴、うっちゃいますか? 体力なくなる前に。といわれ、それに従うことになりました。入院してから3時間半後、午後3時、子宮収縮剤の点滴開始。一度家に戻っていただんなを呼び戻したとたん、陣痛は3分おきになりました。いろいろ試した結果、四つんばいがラクだったので、その姿勢で挑むことに。だんなは横で、うちわで仰いだり、腰をさすったり。助産婦さんはたまに様子を診に来てくれたけど、なかなか(7センチの産道)をバブーが突き進まず、後もう少しで全開の子宮口も開かず。みんなでやっぱりこの子は今日は出てきたくない理由が何かあるのかねえ、なんて話ながら、両膝を真っ赤にしつつ、3時間弱踏ん張りました。
DATE: 2005/11/20(日)   CATEGORY: 未分類
これでも

でかめです。
DATE: 2005/11/20(日)   CATEGORY: 未分類
陣痛二日目。
12日の検診の子宮収縮剤の点滴の後から、微弱陣痛が始まりました。
病院からかえって、ひたすら6分おきにやってくる波をこらえつつ、最初の夜を乗り越えました。病院からは、5分をきったら来てくださいね。といわれていたので、後もう少しなんだけどなあ、と思いつつ、時計とにらめっこで夜は明けました。しかし、面白いぐらいにきっかり6分経たないと次の波はやってきません。そのうち7分になり、8分になり、あ?まだなのか。とがっかり。だんなは,生まれそうになったら連絡してね、と会社に出かけて行きました。波がこなければ、普通に何でも出来るのだけど、ほんの数十秒の痛さの波が来ると、くーーーーーーっとひたすら耐えるしかない、腰のくだけそうな痛み。そのうち、足も痙攣してくる始末。誰か、腰もんで!と考えていたときに、お弁当をもって楽しそうな父母がやってきた。最初は、あまりの楽しそうな感じに私の痛さによるいらいら感が増してしまったものの、そのうち気がまぎれてきて、父による陣痛の波のタイムキーパー、母による腰マッサージにかなり助けられました。しかし相変わらず間隔は6分をきる気配はありません。途中、気を取り直して散歩に出かけたものの、波がやってきてしまうと動けなくなるので、近所の烏森神社階段を何往復かして家に帰りました。二人が帰って夜になり、もう病院にいってしまおうかと考えて電話したところ、もし前日寝てないのなら、少しでも今夜は眠って体力回復するように、とのお言葉。こんなに痛くちゃ寝れないよ?と思ったが、確かに体力はなくなっていたので、開き直って寝る努力をすることにしました。
DATE: 2005/11/14(月)   CATEGORY: 未分類
FINALEMENT

豪太 2005/11/ 14
19H09
3590gram
GOUTA SAEKI ♂
DATE: 2005/11/12(土)   CATEGORY: 未分類
初☆陣痛体験(仮)

さてさて、きょうは第二回目の点滴DAY。今朝5時頃から、あれ?これかな?みたいな張りみたいなのがあったから、今日はさすがに生まれるだろうと覚悟して病院へむかった。内診すると子宮口は三センチ、でもまだまだ固いね、といわれやっぱり点滴5時間コース。出来る事ならこれを避けて本番にいきたかったのだが。始めてみると、前回とは明らかに違う痛みが、段々間隔をせばめながら襲ってきた。これにくらべたら、今朝のあれ?みたいなのなんて、屁みたいなもんだった。世の中のオカン達がいう、痛いわよ、の意味をこの時はじめて知りました。点滴の袋には薬がたっぷり。あーこれが空になるまでこの波は続くのかぁ。とちょっと憂鬱に。そのうち間隔は四分おきになり、いやーな汗もでてくる。クダで繋がれ動くに動けず、耐える事4時間。さぁ、バブーよ、このままこの波に乗ってでてこーい☆との願いも虚しく、‘この薬のせいじゃなく、自然な陣痛を待ちましょう、柔らかくなるまで。今日は帰って、変わり無ければ水曜日入院で行きましょう。それまでまた沢山歩きましょうねo(^-^)o’そして私は相変わらず数分おきにやってくる腰腹ダブルパンチ攻撃に悶絶しながら、昼間のユーレイの様に家にたどり着きました。せっかく数時間たえたけど、予行演習かぁ、と思うと切なくなり、友人らにメールで訴えると、温かい励ましのコトバ。そして風呂につかって心も身体もあっためて、次なる波に向けリセットいたしました。ふふん、バブーよ、泣いてもわめいても後四日したら、でてくるんだよ。覚悟しな!(覚悟するのは私か?)
DATE: 2005/11/09(水)   CATEGORY: 未分類
待ちくたびれたよー

さて、ニンプLifeも41週を越えました。CSTという、子宮に刺激を与えて胎児の元気度をチェックするための点滴を5時間、先日受けました。アサイチで診察を受け、この分だともしかしたら、刺激されてお産になるかもしれませんよo(^-^)oといわれ、すっごいその気になっていたのにもかかわらず、おわってみたら、アカチャンは元気ですね、あんまり変わらなかったのであと五日間様子みましょ☆とのお言葉。そんなわけで、相変わらず首をながーくして待ってる次第でございます。点滴中は、あー今朝洗濯機まわしとけばよかった、とか、本屋であの本買っとけばよかった、とか、すっかり入院するつもりになってたのになぁ。しかし、子供を育てるってのはこんな風に自分の都合とか関係なく、これからずっと思うように物事進んでいかないんだろうな。これがその第一歩!?階段のぼろうが、散歩しようが、お灸しようが、バブーがその気にならないことには駄目みたいだ。もう、好きにしてくれ!と開き直る事にしよう。
DATE: 2005/11/06(日)   CATEGORY: 未分類
うーん。
予定日も4日過ぎました。なかなか出てきませんね。
初産は遅れる、といいますが。生まれちゃえば、もうゆっくりできないから、いいじゃない。言われればそうなんだけど、遠出もできないしなかなか落ち着かないもんです。陣痛のきっかけは胎児がおこすらしく、全てはバブーの気分次第!?あんまり居心地よくて気にいっちゃったのかなあ。8日遅れた友達が、お灸やったらその日にきたよ!というので,おとといから部屋中お寺くさくしながらセンネン灸攻撃、そしてスクワットにニンプ体操、相変わらずのお散歩作戦。仕上げはお風呂で勧誘作戦。おーいいつ出てくるんだ?、明日の朝までに出てきたら焼肉食べさせてあげるよ?、みたいな。しかし、我がバブ雄も頑固者らしく、本日も兆候ゼロ。雨が降って、お散歩も気が乗らず。こうしてブログ書いております。
そういえば、中目黒になんやら怪しげな新しいビルを発見。ほとんど毎日お散歩でそばを通っていたものの、気にはかけていなかったのですが、昨日のお散歩の帰りにちょっと覘いてみたら、おしゃれーな感じの
「ライフスタイルストア」。いろんな分野のデザイン関係のお店が集まった感じで、インテリア屋さんや自転車、文房具、食器、お花に美容院、Tシャツ(これがオサレでリーズナブル!)、ケーキ屋にカフェ、ペットグッズ、はたまたオーダーメードのサプリメントに酸素バー。へええ、全然気が付かなかった、10月7日にオープンしていたらしいのだ。下町っぽい中目黒も、こうしてどんどん変わっていくんだな。

BALS TOKYO 11:00/21:00 中目黒駅出て正面右方向の山手通りと駒沢通りの角。
DATE: 2005/11/04(金)   CATEGORY: 未分類
歌舞伎町に

オイデマセ☆

DATE: 2005/11/04(金)   CATEGORY: 未分類
祝*開店 part 2
予定日後だから無理かなー、と思っていた先輩の店のオープニングレセプションにまんまと行けてしまいました。西武新宿線の北口を出たすぐのところにあるビルの1階に、洋風立ち飲みBAR provencale が オープンしました。メニューをのぞいたけど、さすが立ち飲み価格!2?300円からあって、リーズナブル。久しぶりに新宿に、それも歌舞伎町に行ったけど、やっぱりここらは独特の雰囲気だね?。新鮮な気持ちで、ツーリストのように楽しんじゃいました。歌舞伎町にお越しの際は、皆様かるーく1杯、お立ち寄りくださいませ。

PROVENCALE (プロヴァンサル)
新宿区歌舞伎町2?45?7 大喜ビル一階
03?3205?8113
(JR新宿駅東口から徒歩5分)
DATE: 2005/11/04(金)   CATEGORY: 未分類
狙いは今夜☆

センネン灸再開してみました。
DATE: 2005/11/02(水)   CATEGORY: 未分類
待ちくた首がのびてきたよー

ついに迎えてしまいました、予定日。昨日の夜とかワクワクしてたけど、結局普通に朝目覚めてしまいました。そして40週目の検診、バブーは順調に大きくなっており、推定体重3460?、頭の直径98?、大腿骨68?。子宮口はまだ1センチしか開いておらず、またまた歩きなさい指令がおりました。次の検診次第では、子宮に刺激を与える点滴をするらしい。(陣痛促進剤ではない。)しかし、頭98?って!子宮口全開で10センチだよね!?センセイは、ハハハ、残り??だねー、ゆっくり出せば大丈夫だよ!と気楽に言うが。考えるとちょっと痛そうだ(*_*)点滴も3?5時間かかるというので、出来るだけやりたくないなあ。診察費もかさむし。今日もすっごいいい天気。今日のお散歩ルートは代官山→三軒茶屋→世田谷公園→中目黒にしよう。いってきまーす(^O^)/
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